40代不倫※セフレ主婦はエッチなことしています

40代不倫はセフレ主婦となってますます激しくなっていく、出会いはネットのアプリからでした。寂しい私に優しい彼はいろんなことで楽しませてくれます。

 

 

もう、かれこれ2年くらいセックス三昧の日々を過ごしています。
「だって、汚いでしょうそんなところ」恥ずかしくて逃げるように腰を避け

 

ると、彼の力強い男の腕と押し寄せる快感に耐えきれず私はますます彼の目の前にアヌスを突き出していたので、

 

 

「もう、自分が信じられないわ」

 

そして、彼は舐めるだけでなく舌先ををやさしく入れたり、出したり味わったことのない快感の電流がびりびりと体の中を突き抜けていくのです。

 

 

恥ずかしさは吹き飛んでしまっていて私は彼の頭にしがみついているのが精いっぱいで時間をかけてゆっくりアヌスを責めてきます。

 

 

突然私の頭の中で火花が散りました.

 

 

「アア〜もうやめて、やめて」淫らな声が出ています。

 

 

私は、もう彼の思うがまま彼の絶妙な快感に私はすでに佳境に入り無我夢中で夫への気持ちはかき消されてしまっていました。

 

 

彼に吸いつくされていく男ををむさぼりつきたい。

 

不倫でも何でも構わない。このまま女として狂ってしまいたい。

 

とその時本気でそう思いました。四つん這いになった私は彼が入って来たときのことは一生忘れられないそれほどのショックでした。

 

 

男のたくましい肉体に肉壁1枚隔てて蜜つぼ、アヌスにはちきれそうに太いものが激しく私の秘部をゆすぶります。

 

 

「壊れるうう〜」体がひっくり返るような激流の快感に全身がのみ込まれて行くんです。

 

 

生まれて初めての余りの快感に耐えきれなくてうつぶせに伏せてしまった私。

 

 

ベッドの上で悶え狂うばかりでした。

 

 

「やめて,もうだめ」アヌスは大きくパックリと口を開けているのが分かりブスッブスッと卑猥な音を立てているんです。

 

 

を彼はますます激しく火のついた肉棒でアヌスをかき回し、責め立ててきました。

 

 

「いい〜これもイッちゃうよ」クライマックスを迎える彼の声

 

 

「出して出して思い切り中に出して熱い湯が熱いもの私の奥にたっぷり注いで」

 

 

また気の遠くなりそうな快感の渦に吸い込まれ私の意識を失ってしまったのでした。

 

 

私への迷いが吹っ切れました私は今のままを納得いくように自分の人生を自分らしく生きてみたい。

 

 

その結果が彼の肉棒で貫かれている私でした。朦朧と気を失いながら私はつい眠ってしまったようです。

 

 

眼がさめると彼が私の隣で寝息を立ててぐっすり眠っていました。

 

 

その寝顔を見つめ、私はまた蜜壺がうるおいはじめて愛液が流れてくるのを感じていました。

 

 

際限なく湧きでてくる。私の蜜壺は際限なく湧き出てくる。ためらいながら彼のぐったりとした肉棒を口に含み気がついたら両手でピストンをはじめていました。

 

 

彼の肉はみるみるうちに火のついた塊になってそそり立ってきて、すごい極太ペニスに驚いた。

 

【 聖子 42歳 和歌山在 】

 

 

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